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ロケーションを管理する
ロケーションについて ロケーションコード13桁の数字で構成されるJANコード準拠のコードが使用できます。空白にした場合、システム内で一意のコードが自動的に割り当てられます。ロケーション名ロケーションを特定するための名称を入力します。他のロケーション名と重複することはできません。温度管理登録するロケーションの温度を選択します。引当不可引当不可ロケーションとして… -
ロケーションとは
ロケーションは、倉庫内での在庫の保管場所を示す住所として使用します。倉庫内でロケーションをあらかじめ設定し、在庫操作の際は、保管位置を常に登録することで、「どこに、なんの在庫があるか」をレポートに出力し、在庫管理や出荷作業を効率化できます。 作成可能なロケーションの種類 引当可能ロケーション – 通常作成されるロケーションは引当可能ロケーションで、受注に対し… -
ロケーションを一括登録する
CSVファイルにより、LOGILESSにロケーションを一括登録することができます。 CSVファイルの作成 CSVファイルの項目 サンプルファイル CSVによる更新 ロケーションコードが空欄の場合、またはまだ登録されていない場合は、新規にロケーションを登録します。すでに登録されているロケーションコードの場合は、値を上書きします。ただし、空にした列は値を削除しま… -
すでに貼付されているロケーションシールをそのまま使用したい。
棚に別のWMSで作成したロケーションシールが貼付されており、そのシールに印字されたバーコードをLOGILESSの庫内デバイスでもそのまま使用したい場合は、シールに印字されているバーコードを「ロケーションコード」に登録します。 ロケーションコードは、新規登録や編集、またはCSVによる一括登録の際に指定できますが、あとからCSVを使って一括で変更することはできま…