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庫内デバイス
LOGILESSでは、在庫操作、在庫レポートの参照、出荷検品といった庫内作業を効率的に行っていただくため、各デバイス向けに専用のアプリケーションをご提供しております。すべてのデバイスは併用でき、入出庫、SKU数、保管数量、出荷件数に応じて最もコストパフォーマンスの良い組み合わせを選択できます。 注意 現在お申込み可能な機能は、マルチプラットフォームのみです。… -
マルチプラットフォーム:新規登録
マルチプラットフォームを新規登録する手順を説明します。 操作方法 注意点 新規登録が正しく完了しない場合、次の理由が考えられます。 購入済みのデバイス利用枠が不足している 新規登録時に、「利用可能な庫内デバイスの枠数を超えています。庫内デバイスの増枠をお申し込みください。」と表示された場合、「購入済み(今月)」と「利用中」に同じ値が表示されている状態です。こ… -
マルチプラットフォーム
マルチプラットフォームとは マルチプラットフォームとは、庫内デバイス(ハンディターミナルやバーコードスキャナ)を利用することで、効率的な倉庫作業を実現するためのオプション機能(有料)です。動作条件はございますが、お好きな庫内デバイスをお選びいただけます。 ご利用可能な機能と庫内デバイス例 ハンディターミナル スマートフォン+バーコードスキャナ* PC+スキャ… -
マルチプラットフォーム:入荷(入荷予定あり)
入荷について マルチプラットフォームの在庫操作機能「入荷」を使用し、「入荷待ち」在庫数を減少させ、同時に「入庫待ち」在庫数を増加させます。入荷処理は、在庫数を増加させ、ロケーション管理も行われますが、受注に対する引当は行われず保留されます。 マーチャント側から入荷予定が事前に登録されている場合に用います。 LOGILESSでの操作方法 マルチプラットフォーム… -
アクセストークンを新規で発行することができません、どのようにすれば発行できますか?
購入済みの庫内デバイス利用枠のうち「利用中」が「購入済み(今月)」を下回っている場合に、アクセストークンを発行することができます。 一方で、出荷検品や在庫操作を行う際に利用する庫内デバイスを新規登録される際に「利用可能なデバイスの枠数を超えています。デバイスの増枠をお申し込みください。」が表示される場合、利用可能なデバイスの枠数が不足しています。この場合には… -
マルチプラットフォーム:実地棚卸
実地棚卸について 出荷データベースに登録されている在庫数(論理在庫)と、実際の在庫数を比較し、差異を検証することができます。 注意 実地棚卸を開始し、結果を確定するには、画面上での操作が必要です。一連の流れを確認するには「実地棚卸」を確認してください。 操作方法 -
マルチプラットフォーム:BT-A500の設定を行う
概要 BT-A500の利用方法を説明します。一部の設定は任意設定であり、設定をすることで効率的に機能を利用することが出来ます。 電源を入れる インターネットを接続する ブラウザを利用する ブックマークを登録する 良く利用するページをブックマーク登録する方法を説明します。 フルスクリーンモードを設定する ブラウザの操作画面を最大化するための方法を説明します。 … -
デバイス情報を削除する
トークンを使用して登録したデバイスを削除する方法をご案内します。 注意デバイスを削除することで、デバイス登録に必要なトークンの利用枠を回復することが出来ます。一方、デバイスの削除を行うことで、対象のデバイスは操作をすることが出来なくなります。デバイスを削除することなくトークンの利用枠を増やすには、トークンの利用申請(有料)が必要です。 操作方法 1件ずつ削除… -
マルチプラットフォーム:売上返品
売上返品について お届け先からの受取拒否や返品により倉庫へ返送された商品を、「売上返品」として登録することにより、在庫レポートへの反映と、マーチャント(荷主)への報告を同時に行うことができます。 注意 売上返品に登録された在庫は、直ちに保管在庫として反映されます。 事前設定 「返品先ロケーション」を事前に登録する必要があります。 利用可能な条件 出荷管理番号… -
マルチプラットフォーム:MP設定グループの確認
利用している庫内デバイスがどのMP設定グループに割り当てられているか、また、どのような設定内容になっているか確認できます。 操作方法